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新しい本

こんにちは。皆様お元気でいらっしゃいますか?私は最近はちょっと別のことをやってますが、同時にまた新しい本の準備もしています。リクエストも頂いていましたが、手元にないので今回はお受けできません。次の本は、ちょっと趣向を変えましてプラブパーダのお弟子さんによる本です。キリスト教の神学者との対話をまとめたもので、「クリシュナ意識とキリスト教」という題名です。原題:Krishna Consciousness and Christianity

調べ物をする分が多くて、訳注だらけになることをあらかじめご了承ください。今は下準備をしながら通読しているところで、実際に翻訳をお届けできるのはだいぶ先になります。どうぞ気長にお待ちください。キリスト教について基礎的な理解があると理解しやすいと思います。とても興味深い内容です。
by ammolitering4 | 2012-04-11 12:09 | Comments(4)
Commented by 松村 恒 at 2012-11-19 23:17 x
西山葉子様

 ISCKONの方から貴サイトを教えて頂きました。
プラブパーダ師の多数の御著書を翻訳なされていて、感服いたしました。
 しかもその訳文は、原著者を尊重して、極めて正確に、原文から逸れることのないように、意を配られておられることがわかりました。英語がとてもよくおできになるばかりでなく、宗教書の翻訳として、模範を示して下さっています。

 さて、お尋ねですが、『主チャイタヌヤの教え』にはプロローグとして、タクル師のチャイタヌヤについての短い文章がありますが、それの和訳文も公開なさっておられますか。原文改編のことについての記事も拝読しましたが、版によって違いがあるそうですが、諸版を比較したことのない私にはそのことはまるでわかりません。
 私はオーストラリアのキャンベラに在住しているので、今日本でISCKONの和訳本がどれくらいでているかもわかりません。従って、西山様のネットが唯一の頼りです。

 突然のコメントで失礼いたしました。

松村 恒

Commented by 松村 恒 at 2012-11-21 01:10 x
 前の質問は不備がありました。
序文 前半 後半に訳していらっしゃるのをみつけました。

同書は はじめに 序文 序論 と構成が複雑なので、見落としてしまいました。不注意で申し訳ございませんでした。
Commented by 松村 恒 at 2012-11-21 01:10 x
 前の質問は不備がありました。
序文 前半 後半に訳していらっしゃるのをみつけました。

同書は はじめに 序文 序論 と構成が複雑なので、見落としてしまいました。不注意で申し訳ございませんでした。
Commented by ammolitering4 at 2012-11-28 05:27
すみません、コメント欄の不具合、直りました。

ブログという形式だと前のがどんどん後ろになってしまうし、もともと私が適当にばらばらに書き込んでるせいもあって、自分でもどこになにがあるのか分からなくなることがあります。どうもすみませんでした。

どうぞこれからもたびたびお越しください。
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