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第2章

第2章 至高の科学者、主シュリー・クリシュナの存在を知覚する

第1段落
この素晴らしい宇宙について落ち着いて注意深く考えるとき、私たちはすべては至高の脳の統治の下で働いているのを見ることができます。自然の中の配剤は、完全に秩序立っています。科学的で工学的な(訳注:engineering、ここでは形容詞)脳による注意深い計画がなければ、物事は無秩序になるでしょう(at random)。

すべての活動の背後に原因があるのは、常識的な理解です。機械は操作する者なくして動くことはできません。現代の科学者たちは自動化を非常に誇りに思っていますが、自動化の背後にもまた、科学的な脳があります。

アルバート・アインシュタインでさえ、すべての自然な物理的な法則の背後には完璧な脳がある、ということに同意しました。私たちが「脳」と「操作する者」について語るとき、これらの言葉は人を暗示します。それらは非人格的ではあり得ません。

人は、この人物は誰かと問うかもしれません。その人(He)は、至高の科学者であって至高の技術者である、主シュリー・クリシュナです。主の親切な意思の下で、宇宙全体が機能しています。シュリー・クリシュナはおっしゃいます。「宇宙全体の秩序が私の下にあります。私の意思によって、それは繰り返し繰り返し顕現し、そして私の意思によって、それは最後に滅ぼされます。」(脚注1)

第2段落
さて、主の創造からいくつかの例を見てみましょう。そして、これらの代表的な側面を熟考してのち、人は最も力強い脳、主シュリー・クリシュナの存在の、よりよい理解と正しい認識を育むべきです。私たちが毎日見る太陽は、最も近い恒星です。それは地球の直径の100倍の大きさがあり、地球から9300万マイル(訳注:およそ1億5000万km)離れています。毎日、太陽は太陽系に莫大な量の熱、光、そしてエネルギーを供給します。

「地上に降り注ぐ太陽のエネルギーのほんの小さな部分は、およそ100兆において5partsと推定されていますが、それは世界の産業において使われるすべてのエネルギーよりもおよそ10万倍大きいのです。(訳注:下線部分はどこにかかるものなのか分かりません。また、100兆において5partsという言葉の意味も分かりません。)

太陽が1秒間に放射するエネルギー総量は、1kw(キロワット)の電気暖房機を1京(けい)年(訳注:1京は1万兆)燃やし続けるのに十分です。言い換えれば、太陽が1秒間に放射するエネルギーは、人類がその歴史全体を通して消費したエネルギーの総量よりも大きいのです。」(脚注2)

それでも、それ(太陽)は宇宙全体に浮かんでいる無数の星の一つに過ぎません。物質的な科学的な頭脳によって、火力、電力、および原子力の発電所が作られました(訳注:「電力」発電所、というのは間違いではないでしょうか。)

これらは、熱、光、およびエネルギーを小さな限られた量だけ供給することができますが、しかし主クリシュナは惑星全体にたった一つの太陽から無限のエネルギーの源を供給しています。クリシュナはおっしゃいます。「世界全体の闇を消し去る太陽の素晴らしさは、私から生じます。そして、月の素晴らしさと火の素晴らしさもまた、私から生じます。」(脚注3)惑星は系統だった軌道に乗って太陽の周りを回っています。最も小さな原子の中でさえ、電子は完全な形で原子核の周りを回っています。

第3段落
このように、原子の顕微鏡で見えないほど小さな領域から、銀河の物体の膨張する広がりにいたるまで、この物質的な宇宙は精密な、よく油のさされた時計仕掛けのように、偉大な自然の物理的な法則と原則に応じて機能しています。

科学者たちは、ほんの少数の宇宙船を作ったことで大変な賞賛を得ましたが、その一方でクリシュナは努力もしないで惑星や恒星などの巨大な宇宙船を作ります。それらは完璧に装備され、維持されています。バガヴァッド・ギーターにおいて、クリシュナは(サンスクリット引用)とおっしゃいます。

「私はそれぞれの惑星に入り、そして私のエネルギーによって、それらは軌道に留まります。」(脚注4)至高の脳によって作られた法則は、いつも完璧であり続けます。それらは決して破られません。私たちは、決して太陽が西から昇って東に沈むのを見ません。

私たちが太陽が雨の間に輝くときに見る、色とりどりの虹は、(光の)屈折の法則によって、太陽が観察者の背後にあるときだけ見えます。また、毎年季節はきわめて定期的に変わり、それぞれの季節に独特の徴候を作ります。

第4段落
さて、分子レベルで主の創造のいくらかの側面を見てみましょう。化学者たちは、花の様々な色はアントシアニンと呼ばれる化学物質によるものであり、様々な香りは主にテルペンおよびテルペノイド化合物と呼ばれる化学物質によるものである、ということを見出します。

これらの化合物の分子的な基質は、非常に単純な構造から非常に複雑な組織網までの幅があります。例えば、樟脳(しょうのう)はテルペノイド化合物であり、レモンの特徴的な香りは単純なテルペンの一つであるリモネンと呼ばれる分子によるものです。

同様に、ニンジンとトマトの特徴的な色は、テルペンのより高度な形であるカロテノイドと呼ばれる分子によるものです。それぞれの限定的な色や香りの分子的な基質は、すばらしく特有です。分子の中のほんの少数の原子の位置の変化、分子の幾何学性のほんの少しの変異、あるいは分子の大きさのわずかな変化が、色がオレンジから赤へ変わることを、良い香りが不快で刺激性のものになることを、そして味が甘みから苦さへ変わることを生じさせます。

一方の極端としては、私たちは最も小さい分子、たった二つの水素原子を持つ水素分子を見出します。もう一方の極端としては、限定的な機能のための無数の原子を含む、すべての生きた物質的な体の構成要素である、タンパク質と核酸(DNAおよびRNA)などの巨大な分子を見出します。(訳注:どちらも遺伝子。デオキシリボ核酸とリボ核酸。)

同様に、それぞれの異なる分子の結晶の型は特有です。例えば、塩化ナトリウム(食卓塩)の幾何学的な形は正方形です。木炭、黒鉛、およびダイヤモンドは、いずれも同じ要素、炭素から生成されますが、それなのに輝きがあって透明なダイヤモンドは極めて硬く、他方で黒鉛は柔らかく、黒くて、不透明です。

これは、これらの分子の結晶の形の違いによるものです。ダイヤモンドの結晶格子においては、それぞれの炭素分子は他の4つの炭素原子によって1.54オングストローム(訳注:短波長の測定単位。1億分の1センチ)の距離で四面体的に囲まれています。

対照的に、黒鉛においては、それぞれの炭素原子の3つの原子の手は、同じ面に位置するように曲げられており、4番目の原子の手は隣接する層の炭素原子と結びつくように、垂直にこの面に向けられています。

第5段落
このように私たちは、非常に驚異的に、繊細に配置されているので、ご自分の実験室においてこれらすべての素晴らしい芸術的な配置を作っている、最も熟達した手と脳について化学者たちが驚嘆せざるを得ない、分子的な組織網の無数の例を挙げることができます。

(訳注:このように私たちは、分子的な組織網の無数の例を挙げることができます。それらは 非常に驚異的に、繊細に配置されているので、ご自分の実験室においてこれらすべての素晴らしい芸術的な配置を作っている、最も熟達した手と脳について、化学者たちは驚嘆せざるを得ません。)

実に、至高の科学者シュリー・クリシュナの知性と能力は計り知れません(アティンテャ)。それを否定することのできる科学者はいません。それなら、どうして、どの化学者が至高主シュリー・クリシュナの素晴らしい仕事を評価せずにいられるでしょうか?(訳注:至高主シュリー・クリシュナの素晴らしい仕事を評価せずにいられる化学者がいるでしょうか?)

バガヴァッド・ギーターには、次のように述べられています。「人は、すべてを知る者、最も年長の者、統治者である者、最も小さいものよりもっと小さい者、すべてを維持する者、すべての物質的な概念を越えたもの、計り知れない者、そしていつも人である者として、至高主の上に瞑想すべきです。主は太陽のように光り輝いており、超越的であるため、この物質自然を超えています。」(脚注5)

第6段落
最良でも、科学者たちは単に至高主の素晴らしい芸術的な作品を真似ようとすることができるだけです。彼らは、これを正しくすることさえできません(訳注:これさえ正しくできません)。そして、彼らの試みのほとんどは失敗と落胆に繋がります。彼らが部分的に成功したときでさえ、それは大きな困難を伴ってのことです。

例えば、ノーベル化学賞受賞者(1965)であるハーヴァード(大学)のR.B.ウッドワード(Woodward)教授とチューリッヒ(大学)のA.エッシェンモーゼル(Eschenmoser)教授は、ビタミンB12分子を合成するのに11年かかりました。合計して、19カ国からの99人の科学者たちがこの小さな課題を成し遂げるためだけに関わっていました。(脚注6)それなのに、クリシュナはこれらすべての複雑な分子を思いのままに作っています。

第7段落
おもしろいことに、科学者たちが何かを作るための試みに何度も何度も失敗するとき、彼らは意識的、あるいは無意識的に助けを求めて神に祈ります。これは至高の科学者、主シュリー・クリシュナの存在と、他のすべての生命体の自然な従属的な立場を暗示するのではないでしょうか?

明らかな例は、宇宙船アポロ13号が1970年4月11日に、月に着陸しようとしていたときに内部で起きた爆発です。アポロのカプセル(訳注:宇宙船の人や計器を乗せる部分)は、何百もの科学的および科学技術的な脳によって作られ、何百万ドルものお金がかかりました。誰も爆発が起こると予測することができませんでした。

しかし、それが起こったとき、そして3人の宇宙飛行士の命が危険にさらされたとき、計画に関わっていた人々は地球上のすべての人々に、宇宙飛行士たちの安全な帰還のために神に祈るように頼みました。状況はそういうものなのです。危機のときには、ほとんどの人は神を思い出しがちです。その他のときには彼らは主を忘れています。

第8段落
さて、主の創造の芸術性の、非常に簡素で生き生きとした例を見てみましょう。私たちは、生命体の、より低い形の間では、社会的な組織が非常に滑らかに維持されているのを見ます。例えば、蜂の集団では、働き蜂は一日中、花から蜜を集める一方で、女王蜂はオスの蜂によってよく世話をされています。

その小さな体で、どうやって蜂が自分たち自身および他の生命体のために大量の蜂蜜を集めることができるかということは、大変驚異的です。このようにして、集団は美しい秩序をもって維持されています。同様に、母親と彼女の赤ん坊との間の愛情ある関係は、生命体の非常に小さな形においてさえ、明らかに見えます。

熱帯の国々で雨季に土砂降りの雨が降るとき、小さなアリは自分たちの頭に卵を乗せて、逃げ場を見つけるために走ります。クモは、住みかとして使うために、また、生存のために獲物を捕まえるために、高度な建築学的な技術を使って、その素晴らしい巣を作ります。

カイコは、さなぎの段階にあるとき、自分の住みかとして繭(まゆ)を作るために、何百ヤード(訳注:メートル)もの細い糸を紡ぎます。カラシの種よりも小さい、とても小さな種の中に、大きなバンヤンの木(訳注:ベンガル菩提樹。一本の木で森のようになる巨大な植物)の可能性全体が存在しています。

このように、大小すべての生命体を作り、維持し、導いている、至高主の素晴らしい配剤を私たちは見ることができます。クリシュナはおっしゃいます。「さらに、おお、アルジュナよ。私はすべての存在を生じさせる種です。動くものであれ、動かないものであれ、私無くして存在できるものは何もありません。」(脚注7)

第9段落
物質的な科学者たちの主な問題は、彼らが一般的に、自分たちの探求の最も重要で基本的な側面をおろそかにする、ということです。例えば、ニュートンがリンゴが落ちるのを見たとき、彼は、なぜ、どうやってリンゴが落ちたのかと問いました。

しかし彼は、誰がリンゴが落ちるということを生じさせたのか、とは問いませんでした。自分の問いへの答えとして、彼は重力の法則を発見しました。彼の答えは、リンゴは重力の法則によって落ちた、というものでした。しかし、誰が重力の法則を作ったのでしょうか?

シュリーラ・プラブパーダは、リンゴは緑のときには落ちないで、熟れたときに落ちた、と、親切にも説明してくださいました。したがって、ニュートンの重力の法則は、リンゴが落ちることを説明するには十分ではありませんでした。

落ちる場面全体の背後には、すなわち、重力の法則の背後には、他の何らかの原因があります。その原因が主シュリー・クリシュナです。バガヴァッド・ギーターには、(サンスクリット引用)と述べられています。「クリシュナはすべての原因の原因です。」(脚注8)

さらに科学者たちは、自分たちが持っているほんの少しの能力もまた、主によって与えられていることを知らねばなりません。クリシュナは(サンスクリット引用)とおっしゃいます。「私は人の中の能力である。」(脚注9)

第10段落
様々な機械的な方法(望遠鏡その他)、仮定、経験主義的な理論、および概念モデルによって、宇宙学者と天文学者は、大変精力的に、宇宙とは何であるか、その大きさはどれほどか、そしてその創造の時期はいつであるかを理解しようとしています。

現時点では、彼らは太陽系に10番目の惑星があるかもしれないと推測しており(訳注:本書の初版は1996年)、それを見つけようとしています。(脚注10)自分たちの試みへの正しい答えを見つけるのに彼らがどれくらい成功するかは、時間のみが答えられます。

しかし事実は、彼らはクリシュナ、至高の科学者の創造の産物である自然の秘密を完全に発見することはできない、というものです。思慮深い人は誰でも、この宇宙の大きさを測ることを夢見ることでさえ、いかに愚かであるかを理解することができます。

人は一番近い星である太陽の性質(でさえ)完全には知らないからです。シュリーラ・プラブパーダは、カエル博士の例を挙げられます。彼は(直径)3フィート(訳注:1メートル弱)の井戸に住み、太平洋がどれほど広いか、全く知りません。しかし彼は、それを自分の井戸と比べ、太平洋は直径5フィートほどか、10フィートほどか、などと推量します。

要点は、私たちの限られた手段を越えた無限の知識を理解することは、単に時間とエネルギーの無駄である、ということです。すべての知識は、権威ある聖典、ヴェーダの中に既にあります。人は単に、知識を至高の権威者、クリシュナから受け取らねばならないだけです。

第11段落
この物質宇宙、および半神、人類、そして他のもののような生命体の創造の詳細は、シュリマッド・バーガヴァタム第1巻3章1~5節に与えられています。物質的および霊的な宇宙の描写はブラーマ・サムヒター第5章に完全に与えられており、そしてバガヴァッド・ギーターから私たちは、物質宇宙全体は至高主クリシュナの創造エネルギーの4分の1に過ぎない、という明確な情報を得ます。主の創造エネルギーの残る4分の3は、ヴァイクンターロカと呼ばれる霊的な世界に顕現しています。

第12段落
至高の人格神シュリー・クリシュナの黄金のアヴァターラ(化身)、主シュリー・チャイタンニャ・マハープラブは、ご自分の親密な弟子の一人であるサナータナ・ゴスヴァーミーに、これらの宇宙の性質について、はっきりと説明なさいました。

主は、物質宇宙は限られた大きさを持っており、他方で誰もすべてのヴァイクンターの惑星の大きさを測ることはできない、と説明しました。これらのヴァイクンターの惑星は蓮の花びらのようであり、この花の主な部分は、すべてのヴァイクンターの中心です。この部分は、クリシュナロカ、あるいはゴロカ・ヴリンダーヴァンと呼ばれます。

至高主シュリー・クリシュナは、この惑星にご自分のもともとの永遠の住まいを持っておられます。他のヴァイクンターにもまた、富、力、知識、美、名声、放棄という6つの豊かさを完全に備えた人々が住んでおり、それぞれのヴァイクンターのすべてにクリシュナの様々に異なる拡張体がご自分の永遠の住まいを持っておいでです。(脚注11)物質主義的な科学者たちは、この膨大な知識について何の情報も持ちません。

第13段落
確かに、宇宙の秘密は物質(主義的な)科学者たちの小さな脳によっては明らかにされ得ません。私たちは、疑うことなく、すべての方向への人間の視野は、彼の感覚、彼の科学技術、そして彼の知性の不足によって限られている、ということに同意すべきです。

誰も至高の科学者シュリー・クリシュナの存在を否定することはできません。主はすべてのものの所有者であり、すべてのものを知る方です。クリシュナはおっしゃいます。「おお、プリターの息子よ。私がすべての存在のもともとの種、知性ある者の知性、すべての力強い者の武勇であると知りなさい(脚注12)、、、おお、富を征服する者(アルジュナ)よ。私に優る真実はありません。真珠が糸に繋がれているように、すべてのものは私に拠り頼みます。」(脚注13)

愚か者だけが至高主クリシュナの存在について議論します。バガヴァッド・ギーターにおいて、シュリー・クリシュナはおっしゃいます。「非常に愚かであり、人類の中で最も低く、その知識が幻想によって盗まれており、そして悪魔の無神論的な性質がある、それらの悪党たちは私に服従しません。」(脚注14)

第14段落
したがって、至高の科学者、主シュリー・クリシュナ、すなわち神の存在を否定したり疑ったりする代わりに、主の計り知れない脳と、どこにでもある主の素晴らしい顕現の真価を評価したりすることは、私たちの科学者である友人たちの主要な義務です。

人は、ラジオ、テレビ、コンピューター、ペニシリンなどの発見に対して、誤って功績を主張するかもしれません。しかし事実は、すべては既にそこにあったということです。なぜなら、何ものも無からは生じないからです。

もしも誰かが、何かが自分の属すると主張するなら、彼は最も罪深い(the greatest)泥棒です。彼は至高の父、シュリー・クリシュナから物を盗んでおり、それを自分のものだと主張しています。私たちには、何も属しません。すべてはクリシュナに属します。シュリー・イショパニシャッドには、次のように述べられています。

「宇宙の中の、動くもの、動かぬものすべては、主によって統御され、所有されています。したがって人は、自分の分け前として取りおかれた、自分にとって必要なものだけを受け取るべきであり、そして人はそれらが誰に属するのかをよく知り、他のものを受け入れてはなりません。」(脚注15)

挿絵
1、虹の可視性を司る光の屈折の法則を誰が作ったのですか?
2、複雑なDNA分子は、至高の科学者クリシュナの芸術性を表します。(リン酸塩、塩基、デオキシリボース、アデニン、グアニン、チミン、シトシン)
3、アポロ13号の危機:計画のメンバーたちは、地球のすべての人に、宇宙飛行士たちの無事な帰還のために祈るように頼みました。
4、至高主は、蜂の集団の社会的な組織を配置なさいます。
5、クリシュナは小さな種にバンヤンの木全体を入れることができます。
6、ニュートンの法則は、誰がリンゴが落ちるということを生じさせたかということを説明することができませんでした。
7、カエル博士、Ph.D.
8、物質的、および霊的な宇宙の完全な描写がヴェーダ文献の中にあります。
9、至高主シュリー・クリシュナは、ゴロカにご自分のもともとの永遠の住処を持っていらっしゃいます。

脚注
1、BG9.8
2、フレッド・ホイル「天文学」Fred Hoyle, Astronomy(Garden City, New York: Doubleday and Company, 1962), p.232
3、BG15.12
(4、抜けている)
5、BG8.9
6、ジェームス・H.クリーガー James H. Krieger, Chemical and Engineering News, March 12, 1973, p.16
7、BG10.39
8、BG7.19
9、BG7.8
10、D.ローリンズとM.ハマートン「太陽系に10番目の惑星はあるか」D. Rawlins and M. Hammerton, “Is There a Tenth Planet in the Solar System?” Nature, December 22, 1972, p.457
11、プラブパーダ、「主チャイタンニャの教え」pp.82~83
12、BG7.10
13、BG7.7
14、BG7.15
15、Iso.1
by ammolitering4 | 2011-05-06 04:30 | クリシュナ意識の科学的な基盤 | Comments(0)
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